ほら貝 (5.12a)
変化が多彩で、レスト技術も必要な、ルートクライミングの醍醐味溢れる⭐️⭐️⭐️⭐️ルートです。絶妙に悪さを感じるスラブからスタート。やや左にトラバースしてからは大きなホールドでダイナミックに登ります。上部はかなり傾斜を感じる壁で距離を出すパワフルなムーブが求められます。発表時は11bだったそうですが、充分に12有ると感じました。
情報の登録・更新にはログインが必要です。
アカウントのない方はアカウント作成してください。
いんちきするな (5.8)
アブラカタブラ (5.10a)
湿気ってたのでカンテ使った
アリババ (5.10b)
シンデレラ (5.7)
100岩のトポとボルト数が違う
日射病 (5.10d)
クラックやチムニー沿いに登るアリパインチックなルート。立体的なムーブが楽しい。限定がある?
烏天狗 (5.11a)
カンテ状に膨らんだフェイスを登ります。核心ムーブはややボルダリー。
じょっぴん (5.11b)
中間部のテラスを離陸してからが核心です。一説にはそのテラスや右側のクラックを使わない限定があるとかないとか…イヤムリデス。0.3-1を2セットほど。
鯉の滝登り (5.9)
5.9のテストピースになる⭐️⭐️⭐️ルート。フレークホールドを使ったムーブが楽しく、長いルートを登りきる充実感があります。
シティーライン (5.10c)
下部は縦ホールドでダイナミックなムーブが楽しめますが、上部に入るとホールドも悪くなり一筋縄では登らせてくれません。壁の中央を上部まで突き上げ、登りごたえある⭐️⭐️⭐️ルートです。
カプチーノ (5.9)
登りやすくアップ向きに感じました。
フレンド (5.10b)
そこそこ長くて充実した1本です。
リアンとリッキー (5.10c)
比較的登りやすかったです。アップ向き。
セシボン (5.11a)
下部核心。上部はカチを繋いでいきます。
ヘールポップ彗星 (5.11d)
東ルートから分かれて右側の被ったカンテ状をカチを繋いで登る攻撃的なラインです。 ルート名は1997年に地球に接近した大彗星に由来。
フリーフラワー (5.11c)
出だしのハングを越えて、上部は大きなホールドを使って立体的に登れるジムチックなルートでした。
東ルート (5.11b)
この壁に初めて引かれたクラシックな名ルート。威圧感ある正面壁のハングの弱点をついて登れる豪快な1本です。ハングしたのボルトでは長ヌンを使うと良いです。