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ワンダーガール (5.11b/c)
登るにつれて徐々にムーブがキツくなるストレニュアスな好ルートです。上部クラックからテラスにトラバースするあたりが核心。ルート右側クラックのホールドは限定ですが、それを使っても11bくらいありそうです。
男はバイオレンス (5.11a)
下部ハング帯はガバを繋いで豪快に登り、ハングの抜け口が核心。上部フェイスは良いホールドが続きます。
マスコダガバ (5.10a)
下部ガバ穴からバンド帯までが核心。上部は少々ホールドが細かいがかかりが良いです。
サースティ・ボディ (5.12c)
下部で染み出しが起きるが、そこまで影響はない。
ファイナル・カウントダウン (5.11c)
出だしの足場はやや欠け始めているが、代わりに使えるフットホールドがある。160cm半ばあればランジは不要。 短しい(短い+難しい)のお手本みたいなルート。
めんたいこ (5.11b)
私はそこまで易しくは感じませんでした…