大きな松の木の下で (5.10a)
サスペンション (5.10b)
スティックフィンガー (5.10a)
カウベル (5.11d)
メインウォールの左端にあるライン。あまり登られていないのかチョーク跡はほぼ皆無。1ピン目が遠いので心配になるも左側から登れば問題なし。2ピン目から右にトラバース。右の岩をどこまで使って良いのかは微妙。でも核心は3ピン目をクリップしてから右上クラック。抜け口も意外とイヤらしい。
5月20日のウエディングプレゼント (5.10c)
屋根岩一峰にある貴重なクラック。出だしからなかなか難しいがちゃんとジャムをすれば大丈夫。出だしから中間部までがカムセットとジャムが難しい。中間部のダイクまで登れば一安心。上部は#4キャメがあると安心。
Long hope (最高グレード 5.11a)
450mの大岩壁を辿るルート。これだけの長さの壁を繋げていくのは他に無い体験でした。 岩質はチャートで脆い箇所もありました。ピッチが長いのでハーフロープの方が良かったかもと思いつつ60mシングルでやりました。
ゴールドグリッター (5.10a)
遠くから見るとつるっとしたスラブに見えるが、近づくとホールド・エッジがある。
アニマライズ (5.10c)