ブレードランナーの記録

1pはアプローチの末端から右側の壁に出るアプローチ的ピッチ。2pはスラブから始まり徐々に傾斜がついてきます。安心できるガバホールドも乏しくバランシーで緊張感あるクライミングが続きます。3pは灌木帯の歩き。
4pから上部岩壁。最初はなだらかなカンテを登っていき、小ハングに突き当たり、ガバホールドでハング越えして終了点へ。5pは短いですが傾斜も出てきますがホールドも良く快適に登れます。灌木で支点構築。最後の6pは核心ピッチになりますが、ポジティブなホールドで距離出すムーブがハマり心地良く登れます。隣のマッドマックスと比べて脆いところも少なく安心感がありました。
ルート名 城山 / 東南壁 / ブレードランナー
設定グレード 最高グレード 5.10c
体感グレード 最高グレード 5.10c 完登時グレードが設定グレードと異なる場合も変更可能
ステータス オンサイト
総トライ回数 1 回
登った日 2026年 02月 22日

履歴

26年2月22日

オンサイト (合計 1トライ目)

1pはアプローチの末端から右側の壁に出るアプローチ的ピッチ。2pはスラブから始まり徐々に傾斜がついてきます。安心できるガバホールドも乏しくバランシーで緊張感あるクライミングが続きます。3pは灌木帯の歩き。
4pから上部岩壁。最初はなだらかなカンテを登っていき、小ハングに突き当たり、ガバホールドでハング越えして終了点へ。5pは短いですが傾斜も出てきますがホールドも良く快適に登れます。灌木で支点構築。最後の6pは核心ピッチになりますが、ポジティブなホールドで距離出すムーブがハマり心地良く登れます。隣のマッドマックスと比べて脆いところも少なく安心感がありました。

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